スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

はと麦

今ね、はと麦のサプリに期待大。

まだ、一日一錠を地道に飲んでいて、わからないけど、なんとな~く、なんかよさそうよ。

はと麦=ヨクイニン(薏苡仁)漢方で勉強していると、良く出てくるヨクイニン。

いぼの治りと、肌を良くするっていうのがはと麦なんだけど、そのほかに、リウマチや神経痛などに使う消炎鎮痛作用ともあります。

・漢方としては、余分な水分を尿として、排出させる効果。

・胃腸の調子を整えて消化機能を助ける効果。

・身体にたまった湿を取り除いて痛みやシビレを緩和する効果。

・患部の余分な熱を冷まして、膿をだしたり、イボを取り除いたり、赤いニキビをともなう皮膚炎の改善する効果。


これはいいね~。

欲しい機能満載です。とりあえず一袋一ヶ月飲んでみて効果があればいいんだけどな~。

それとも他の漢方とあわせて相乗効果をだしたほうがいいのか、ちょっと難しいところだけどね。

サプリだけで効果を感じたなら安くてラッキーだな。

稲科の食品だから副作用もなしってのもいいよね。
スポンサーサイト

赤紫蘇ジュース

DSC_0448.jpg

ダンナの実家より、赤紫蘇採取。

そして赤紫蘇ジュースのレシピを伝授してもらい、早速つくってみたものの、、、

美味しくはない、まぁ知ってるけど。

なんとなくティーでたとえたら、ローズヒップ系ですね。

色も薄かった・・・。

だけど、赤紫蘇ジュースってかなり体には良さそう!!

紫蘇の蘇って言う字、よみがえらせる。「人をよみがえらせる葉」だって!すてき。



栄養価も野菜の中ではトップクラスで非常に高く、抗酸化作用が強いベータカロチン、カルシウム、カリウム等はホウレン草よりも豊富。鉄分やその他ビタミン、ミネラルも豊富です。

そして、酢

お酢が体に良いのは昔から知られていますが、肉食が多い人、ストレスの溜まっている人は体が酸性に傾いており、そのせいで乳酸が増えています。乳酸は筋肉の中にたまり、疲労のもとになるので、疲れやすい体質になっている、ということになります。肩こり、腰痛なども乳酸過多状態で起こるとも言われています。お酢はこの乳酸を抑える働きがあるので、疲労回復に効果があります。


疲れやすい人にぴったりで、青臭いだのすっぱいだの言ってる場合じゃないか。ぽろりと本音

とうもろこしってどうなの?



美味しい季節、とうもろこし!

いも類よりも多い食物繊維、疲労回復にも効果があるビタミンB群や、塩分を体外に排出して血圧の上昇を抑えるカリウム、老化防止に役立つビタミンE他にも、ゼアキサンチンと呼ばれる成分で、活性酸素の除去に役立ち、実の根元の胚芽部分にはリノール酸が豊富に含まれ、血圧を下げたりコレステロール値を下げたりする作用があります。

いいねいいね、さすが主食にもなる食材。ポップコーンも美味しいしね!

日本では食べられる時期がスイカ同様短いから今こそ食べまくるぞ。

って、こないだ2本食べたらちょっと気分が・・・。

いつもは一本98円くらいのを買うんだけど、今日は128円でずいぶん大きく見えたので買ってみた。

うん、なんだかいつもより美味しい気がする!(高かったからか?)



あと、とうもろこしは皮をむかずに買ってきてすぐゆでる。

それが栄養をそのまま無駄にしない手段のようです!

☆鰻☆

昨日は土用丑の日でした。鰻食べました?(あたしはさっさと食べちゃって画像なし)
国産うなぎ特大2つ(1つ2380円)予約していて、実家にもおすそ分けで食べました!
国産で高いだけあってふっくら美味しかった~!
夏ばてには鰻って言うだけあって、鰻の栄養ってすごいんですよ。
だから金額惜しまなくていいのかもしれない。
鰻屋さんで食べると今年は特上3500円オーバーらしいですね・・・。




 鰻には身体に良いとされる栄養がたくさん含まれています。うなぎは、ビタミンA、B1、B2、D、EやDHA、EPA、 ミネラル(鉄、亜鉛、カルシウム)など身体に大切な栄養素が大変豊富な事でも有名です。

うなぎは夏バテ解消の疲労回復の効果以外にも、視力の低下や皮膚などを健康に維持する美容効果、脳卒中の予防、口内炎、丈夫な骨の維持、高血圧の予防などさまざまな効果があります。しかも低カロリーですので、うなぎは身体とっては実に理想的な健康食品なのです。


ビタミン群
ビタミンA  うなぎ100gにビタミンAは5000IU。
 ビタミンAは皮膚や粘膜のうるおいを保つ・視覚障害の予防・カロチンの吸収を助けるなどの効果があるといわれています。他にも風邪の抵抗力をつけたり、細菌感染から体を 予防するような働きをもっています。また、ビタミンAが欠乏すると、生殖機能が衰え精子の量が不足してくる、成長が抑制されるなど、様々な障害が起きてきます。
うなぎ100g中の含有量はチーズの約4倍、たまごの約6倍あり、一日に必要なビタミンAを蒲焼一人前でまかなえます。
ビタミンB1  うなぎ100gでビタミンB1の1日分が補えます。
 ビタミンB1が不足すると脚気、脳貧血、立ち眩み症状がでます。また、不足すると食欲 が減退し、消化不良を起こしやすくなります。さらに神経の働きを鈍らせ、疲労感を強 め、記憶力の低下を招きます。 ビタミンB1は炭水化物の代謝をスムーズにし、体調を整 える作用があります。
うなぎには、牛乳の25倍、ほうれん草の10倍のビタミンB1が含まれています。
ビタミンB2  うなぎ100gで一日に必要 な量の半分以上を補えます。
 ビタミンB2は、発育に欠かせない栄養素。成長期に ビタミンB2が不足すると発育不全 をおこします。ビタミンB2はタンパク質、脂質、炭水化物の代謝をスムーズにし、体調を 整える作用があります。
うなぎは魚介類の中で100gでビタミンB2の含量がもっとも多く、牛乳の5倍、ほうれん草の5.7倍もあるんです 。
ビタミンE  うなぎ100gでビタミンEは4.9mg。
 人間の体には約60兆個の細胞があります。この細胞に必ずある細胞膜の構成の活性 に役立っているのがビタミンE。、ビタミンEは、細胞が老化するのを防ぐ役割をしている のです。そのため、ビタミンEによって肌のつやがよくなり美容効果も期待できます。 ビタミンEは、他にホルモンのバランスをコントロールし不妊症、早産、自立神経失調症 を防いだり、男性の生殖機能を高める、未熟児を健全に発育させるなどの効果もあるそ うです。
日本人の所要量は6~10mgです。

ビタミンD  ビタミンDは、カルシウムとリンの吸収をよくします。うなぎのきもには、ビタミンDが多く 含まれています。
ビタミンB12  ビタミンB12は、神経疾患、糖尿病の治療薬に使われています。
ビタミンB6
 ビタミンB6は、不足すると皮膚炎、貧血、虫歯になりやすいです。


ミネラル群
カルシウム  うなぎ100gあたり150mg。
 カルシウムは、歯や骨を丈夫にします。 成人一人当たりの一日に必要な カルシウム量は600mgですからその1/4が期待できます。
うなぎには牛乳の1. 5倍、ほうれん草の2.5倍のカルシ ウムが含まれています。
鉄分  うなぎ100gあたり0.8mg。
 体内の鉄分が、不足すると貧血になったり疲れやすく忘れっぽくなります。 但、 鉄分の吸収にはビタミンCが必要ですので、うなぎに含まれた鉄を吸収しようとするなら 野菜を一緒に取るようにしてくださいね。
成人一人当たりの鉄は10~12mgです。
亜鉛  うなぎには亜鉛が2.7mg。
 亜鉛は不足すると味覚障害、男性の場合、前立腺肥大の原因になります。 成人一人当たりの一日に必要な亜鉛は15mg。
牛乳の9倍、ほうれん草の5.4倍の亜鉛が含まれています。


その他栄養群
DHA(ドコサヘキサエン酸)  うなぎ蒲焼100g中にはDHAが、1332mg。
 DHAは、脳の働きをよくする常になくてはならない栄養素です。 胎児期には脳細胞の数を決定し、乳幼児期から小中学生の頃までには、脳細胞の成 長を促進し、成人期には脳の神経細胞の突起をのばしていきます。さらに、老年期には 脳血管の詰まりを防いで痴呆を予防します。
EPA (エイコサペンタエン酸) うなぎ蒲焼100g中にはEPAが742mg。
 EPAは、脳梗塞、心筋梗塞といった血管の病気の予防に非常に効力があります。 また、コレステロール、中性脂肪を減らす働きがあります。コレステロール、中性脂肪は脂 溶性の物質で、血液中に存在します。コレステロールは多くなりすぎると血管壁に留まり 動脈硬化の原因になります。また中性脂肪が増えると皮下脂肪が増え、脂肪肝、心臓 肥大の原因になります。 EPA、DHAは高度不飽和脂肪酸と呼ばれ、常温で固まらない性質をもっているため、 血管の流れを良くし病気を予防します。





いいことばっかりで怖いくらい。
しかも意外にもカロリーも低いようです。
なんでもまかなえるならサプリなんかいらないではないか。
今後も夏の間は食べ続けてみよう~!

☆トマト☆

ベランダ菜園、豊作。





おもな栄養成分(可食部100g中)

生:βカロテン当量(540mcg)、カリウム(210 mg)

注目成分

リコピン、ルチン

おもな効能

風邪予防、がん予防、高血圧予防、心筋梗塞予防、脳梗塞予防、動脈硬化予防、老化予防

トマトの赤い色素成分「リコピン」はカロテノイドの一種で、高い抗酸化作用があり、老化防止や発がんを抑える効果があるといわれています。

またフラボノイドの一種「ルチン」も含まれています。ルチンには抗酸化作用のほか、血流を改善したり毛細血管を丈夫にする働きがあるので動脈硬化の予防に期待できます。

粘膜や皮膚を強くし風邪予防に作用するβカロテンや、余分なナトリウムの排出を促すカリウムも比較的多く含まれています。
プロフィール

あたし

Author:あたし
2011、6 早期リウマチと診断されました。

始めの頃は辛かったけど、今はそんなでもないです。
仕方なく薬を飲んでいますが大して闘病という生活でもありません。
32歳でガタがきちゃったけど、体調を整えるよう努力します。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
フリーエリア
リンク
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。